心が読めないから人を大切にするのです

 

人は”こころ”がよめないから
   人(こころ)を大切にするのです。

 

「心理学を勉強しています」
と言うと 警戒する方が多いです。
「私の”こころ”よまれてるのかな?」

…と

 

で・す・が

 

安心してください85%よめませんよ(*´艸`*)!!

精神医学・精神分析学
無意識をとおして人の心をを研究された
ジークムント・フロイトでさえ
人の“こころ”をよむことはできなかったと

 

なのに
私なんかが人の”こころ”をよめたら
歴代心理学者おも越えるものすごい人物になります

 

そもそも
心理学はとは科学で
誰もが認めざるおえない
確実な事実(客観的事実)に基づいて
疑問にたいして論理的に答えをだすことです

。。。

 

ですがここ最近
客観的事実に基づかず
論理的でもない主張が『心理学』
と名乗っている人が多いです。

本屋さんでは
人の心をよむ 心理学本をよく見かけます

それはあくまでも
それぞれの“推測”にすぎません

自分の事もわからないのに
他人の事なんてわかるわけないのです

 

ただ
何かに怯えているのか
人の心を必死でよもうとする人ほど
ネガティブで人間不信で
なにげない幸せを自分から遠ざけて…
正直!勿体無いと思います

 

だって、ほんとは
人を信用したくて人が大好きで
とても素直で素敵な方だと思うから

 

そんな気張って嘘の心理学を身につけなくても
もっと肩の力を抜いて
生きていいんじゃないかな?と私は思います。

 

どうせなら
楽しくいっぱい笑ってたいじゃん(๑و•̀Δ•́)و

。。。と私は思います。

 

中途半端な心理ほど人をダメにします
心理学やるなら固定概念を変えることが大事!!

 

 

 

 

以上!

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